2012年04月05日

タグホイヤー(TAGHeuer)の歴史

1860 エドウアルト・ホイヤー(20歳)によりスイスのサンティミエで時計工房を設立

1916 世界初の1/100秒まで計測可能なストップウオッチ『マイクログラフ』と『マイク   ロスピリット』を発明。 1/50秒まで計測可能な『セミクログラフ』と『セミクロスピリット』を発明。

1920 アントワープオリンピックの公式計時を初めて担当。

1969 世界初の防水機能を備えた角型時計クロノグラフ『モナコ』、世界初の自動巻きク   ロノグラフ『クロノマチック』などを発表。

1971 F1の公式計時を初めて担当。

1974 『シルバーストーン・クロノグラフ』を発表。

1982 スポーツスピリットを体現した『アクアレーサー』シリース誕生。

1985 『ホイヤー』から『タグ・ホイヤー』に社名変更。

1986 スティールとグラスファイバーを融合させた『タグホイヤー・フォーミュラ1』を発表。

2004 インディカー・シリーズの公式計時を初めて担当。

2009 『タグホイヤー・モナコ』発表40周年記念。レオナルド・ディカプリオをタグホイヤー・アバサターに起用する。



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  • posted by myson at 00:44| Comment(0) | タグホイヤー歴史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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